キミエホワイトプラスの口コミ・評判はどう?

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キミエホワイトプラスは肌表面のケアではなく、3つの有効成分により根本的にシミの症状を軽減させるメカニズムをもった第3類医薬品です。

 

「防ぐ」「消す」「出す」のステップと、肌のターンオーバーを「促す」作用で、早い人では10日から2週間くらいで効果が実感できると言われている医薬品です。

 

テレビコマーシャルでおなじみのキミエホワイトプラスの口コミをまとめてみました。

 

キミエホワイトプラス

 

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キミエホワイトプラスの口コミ

 

良い口コミ

  • 半年続けている。効果は感じているが少し高いように感じる
  • くすみに効果はあると感じる
  • 飲んで3か月で、そばかすがだいぶ薄くなり、大きなシミも割れてきた
  • くすみが取れ、白い肌に戻ったような気がする
  • 夏でも日焼けによるシミができなかった
  • 2週間もしないうちに目元の肝斑が薄くなった
  • 1か月ほどで黒ずみやシミが薄くなってきた

 

悪い口コミ

  • ホームページにあまり情報がない
  • 2週間飲んでも効果が感じられない
  • 4本目なのに効果が感じられない
  • 日焼けのシミには効果が感じられない

 

劇的な効果を感じている方は、大きなシミやそばかすではなく、全体的なくすみの美白効果を感じているようです。

 

また、紫外線の強い時期になってもシミやそばかすが増えなかったということを効果と感じる方もいれば、今あるシミが消えないうちは効果があるとは言わない、という方もいて、そのあたりが評価がまちまちになる結果と言えそうです。

 

口コミ自体も少ないのは、キミエホワイトプラスがインターネットの販売にあまり力を入れていないのではないかと分析しているサイトもありました。

 

テレビCMでおなじみのキミエホワイトプラスは、インターネット上にあまり口コミが公開されていません。

 

「なぜこんなに低い評価ばかり?」という口コミもありました。

 

 

飲み薬が人によって効果がまちまちな原因

 

これは、キミエホワイトプラスに限らず、すべての飲む美容薬に共通のことです。

 

飲み薬は、まず一旦体に吸収されます。それから、肌へと成分が効いてくるわけですが、体にそもそもビタミンCが足りていなかったり、代謝酵素の働きが弱まっていたりすると、肌へ行く前にそちらに先に使われてしまうことがあります。

 

肌と内臓を比較すると、肌は優先順位的に一番後だからです。

 

また、肌は排泄器官でもあるため、体内の不調がある場合は顕著に表れてきます。

 

その際は、先に体内の不調を治すほうが先と体は判断してしまうので、せっかく飲んだビタミンCも肌の100%使われるかというとそんなことはありません。

 

それを補うには、体が必要とする以上のビタミンCなどを投与する必要があります。

 

キミエホワイトプラスが人によっては「まったく効果が感じられない」というのは、比較的アスコルビン酸やL-システインの含有量が少ないことが原因として挙げられます。

 

日常生活でビタミンCが十分に摂取されていない場合、もちろん真っ先に足りていない細胞にビタミンCは使われます。

 

ビタミンCは体内で合成できないビタミンなので、体外からの摂取量しか使うことはできないからです。

 

以前、コエンザイムQ10が肌に効果があるとして評判になった時も、飲み薬だとすぐに関節の不具合なところに使われてしまうので、肌には効果がないから塗るとよい、という口コミが一気に広まりました。

 

実際、飲むよりも塗るほうが肌への即効性はあるようです。

 

これは、飲む美容薬すべてに関していえることです。食生活を整え、それでも効果がない場合は美容薬自体が合わないことがあるので、医師や薬剤師に相談してください。

 

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キミエホワイトプラスの成分

 

アスコルビン酸(ビタミンC) 500mg
L-システイン 240mg
パントテン酸カルシウム 24mg

 

メラニンに働きかけて美白に導くビタミンCと、体の代謝に働きかけて「出す」「促す」の働きをするL-システインの相乗効果で、できてしまったメラニンの過剰蓄積(シミ)を分解し、排泄する効果が期待できます。

 

また、パントテン酸カルシウム(ビタミンB5)は、肌の生まれ変わりを助けてくれる成分。糖質、脂質、タンパク質の代謝を促してくれます。

 

 

キミエホワイトプラスの効果

 

シミ、そばかすのできる原因は、紫外線とストレスと加齢です。

 

このことにより、皮膚のターンオーバーのサイクルが乱れ、正常なら排泄されるメラニン色素が肌に滞留してしまった状態がシミです。

 

キミエホワイトプラスは、L-システインとアスコルビン酸の力で、メラニン色素を排泄するターンオーバーの力を促進します。

 

L-システインとアスコルビン酸が、黒色メラニンの生成をふせぎ、単色化させます。

 

L-システインが黒色メラニンの排出をターンオーバーの力で排泄し、パントテン酸カルシウムが肌の生まれ変わりを助けてくれます。

 

 

キミエホワイトプラスの副作用

 

キミエホワイトプラスは第3類医薬品です。医薬品には安全性の面からランク分けが行われています。

 

医薬品の中で副作用リスクの比較的軽いものが第3類医薬品に分類されます。

 

比較的副作用が軽いとされるキミエホワイトプラスですが、アスコルビン酸を含む医薬品は、空腹時に飲むと吐き気や胸焼けなどの胃腸障害が起こることがあります。

 

また、人によって、湿疹などの副作用が起こることがありますので、異常を感じたらすぐに服用を中止し、医師に相談してください。

 

また、肌のターンオーバーを正常化するために3か月は続けてください、と公式サイトには記載があります。

 

3か月たっても効果が実感できないようなら服用を中止して、医師や薬剤師に相談したほうが良いようです。

 

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